神界コースの求道の会、仕組みの会である「仕組みの会」と、(有)光泉堂、主宰する佐田靖治氏を紹介しています。土水火風空とは、自然の諸力とは? 人生道と求道、浄化行とは、仕組みとは?

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  • 平成27年4月1日より、「光の会」は「仕組みの会」に名称変更しました。
    同時に、月刊の会報誌「光の会だより」は、「光泉堂だより」となりました。
    平成29年1月号で、第301号です。
  • 仕組みの会のホームページ、元のURLが復活しています。
    (平成29年10月)。http://shikumi.ksnd.co.jp/です。
  • 佐田靖治氏のブログ「秘密儀軌ツアー」7カ所、連載中。
     更新情報は「仕組みの会ホームページ」へ。
  • 佐田靖治氏による「ミタマ調べとコース調べ」の確認(有料)
    「異次元からのメッセージやアドバイス」(有料)を受け付け中です。
    詳しくは、▶光泉堂ホームページ > 仕組み講座 > 講座の申し込み内の該当項目を。
    関心のある方は(有)光泉堂へ、直接お問い合わせ、お申し込み下さい。

「仕組みの会月例会」毎月第三日曜日(を中心に)東京都内で開催しています。

講師は、(有)光泉堂と仕組みの会を主宰する佐田靖治(やすはる)氏
第三日曜日(時に第二日曜日)の午後1時から4時までの3時間。会費:1,000円。
会場(の最新情報)は、▶仕組みの会ホームページのトップページをご覧下さい。
(その月によって、会場が異なることがあります。)        ▶続き

「仕組みの会」月例会
平成29年11月19日(第3日曜日)午後1時〜4時 貸会議室内海 (東京学院ビル4階)JR水道橋駅西口徒歩約3分
平成29年12月17日(第3日曜日)午後1時〜4時 科学技術館6階 第3会議室
平成30年1月14日(第2日曜日)午後1時〜4時 科学技術館6階 第1会議室

佐田靖治氏 の著書  仕組みシリーズ第二巻
『埋もれていた仕組み』が刊行されました(平成24年4月発売)。
新書判 税込787円(本体価格750円+税) 送料210円

最新刊 短編小説集『色地獄ヘドロの調整』平成25年10月初旬発売。
四六判 税込1,050円(本体価格1,000円+税) 送料290円

ご希望の方は、有限会社 光泉堂まで直接お申し込み下さい。
電話・FAX 048-613-9133  郵便振替 00150-0-570710


浅間山

お知らせ

佐田靖治氏のブログ「秘密儀軌ツアー」、紹介。

 平成25年(2013年)9月に開始された、佐田靖治氏のブログ「秘密儀軌ツアー」
7カ所。平成26年(2014年)7月現在、7周目を終えたところです。佐田靖治氏の
ブログで言っている「秘密儀軌」とは、現在進行し続けている宇宙浄化宇宙変革の
仕組みのことで、「秘密儀軌ツアー」では、一般の読者向けに宇宙浄化宇宙変革の
仕組みとは何か、をこれまでとはまた違った切り口から解説する内容となっていま
す。
 最近の分から紹介すると。7周目では、北米カナダのトロントの北の精霊界
(エーテル界)で、キリストの死体が発見されたという驚くべき情報が公開されて
います。平成26年5月21日のことです。そこは元のアトランティス大陸の中央部で、
小高い丘のような所であるとのことです。
 聖霊キリストと、ユダヤ人のイエスは別物であって、両者の宇宙的な背景が異な
ること、キリストとマグダラのマリアがセットであること、キリストの死体が発見
されるにあたっては、異次元のクエーカー教徒とテンプル騎士団のメンバー、キリ
スト教徒が働いておられたこと、など、驚異的な内容となっています。
「秘密儀軌ツアー」のブログ 7カ所、「光の会ホームページ」の新着情報から巡る
のが、比較的わかりやすいかも知れません。他では目にすることの出来ない、仕組
みの情報に触れることが出来ますので。
   (平成26年7月28日(月)/平成27年3月8日(日)・4月30日(木)改訂)

佐田靖治氏の最新刊、短編小説集『色地獄ヘドロの調整』、内容紹介。

  • 平成25年(2013年)10月、光泉堂から刊行された佐田靖治氏の著書、最新刊
    『色地獄ヘドロの調整』、その目次、内容を紹介します。
    『仕組みシリーズ副読本 色地獄ヘドロの調整』 佐田靖治著 光泉堂刊
     目 次
        解説
       一 あなたはエンジェル
       二 ボクサーの卵と女
       三 ネヴァ川のほとりで
       四 夢かうつつか幻か
       五 密林の影から
       六 男のダッチドールはいかがですか?
       七 脱出口を目指して
       八 聖なる地
       九 高級娼婦
       十 桃源郷はどこにある?
  • 「光泉堂ホームページ」「新しい仕組み」で連載された、宇宙浄化宇宙変革の
    仕組みの「解説」と、短編小説「十編」をまとめた一冊です。
    「光泉堂ホームページ」では、「ゴミ捨て場(色地獄三派)小説」のタイトルで、
    連載時の短編小説を公開しています。
     第二期の著書「仕組みシリーズ」の「副読本」という位置づけですので、「仕
    組みシリーズ」の第1巻『神の仕組みから宇宙の仕組みへ』第2巻『埋もれて
    いた仕組み』と合わせて読まれるのも、いいかも知れません。
  • 宇宙浄化宇宙変革の仕組みを、タイトル通り『色地獄ヘドロの調整』という視点
    から扱った、他では見られない一冊、短編小説集だと思います。
                      (平成25年(2013年)10月23日(水))

【改訂】佐田靖治氏のブログ「秘密儀軌ツアー」、第五拠点、第六拠点も開始。続いて第七拠点も。

佐田靖治氏の最新刊『色地獄ヘドロの調整』平成25年10月初旬発売。

  • 「光泉堂ホームページ」で連載された「ゴミ捨て場(色地獄三派)小説」短編十編
    (平成25年6月連載完)が、一冊の単行本にまとまりました。
    佐田靖治著 短編小説集『色地獄ヘドロの調整』有限会社 光泉堂より、平成25年10
    月初旬発売です。
  • 光泉堂や光の会のホームページ、佐田靖治氏の著書、著述などに触れている方はご存
    知のことではありますが、現在の宇宙は太古の昔にコンピューターの管理システムに
    よって乗っ取られ、無源から表現宇宙、神々や人間、自然界を始めとした生命体のす
    べてが機械ロボット化してしまった機械妖怪の世界と化し、宇宙はゴミ捨て場と廃墟
    となり、ヘドロに覆われた、魔的で堕落した領域に落ちてしまっています。
    その行き着いた宇宙の姿が、色地獄なのですが。
  • 宇宙浄化宇宙変革の仕組み、宇宙の大掃除をして善的な世界に切り替えようとする
    エネルギー原則の働き、それを「仕組み」と言っている訳ですが。
    佐田靖治氏が書かれた「ゴミ捨て場(色地獄三派)小説」、宇宙浄化宇宙変革の仕組
    みとはどういったものなのか、十編の短編小説を通して、理解が深まっていくことと
    思います。
    書店店頭には並ばない本です。お申し込み、お問い合わせは、直接、有限会社光泉堂
    まで。
  • 短編小説集『色地獄ヘドロの調整』佐田靖治著 有限会社 光泉堂刊  四六判
                    税込1,050円(本体価格1,000円+税)
                             (平成25年10月5日(土))

【再々改訂】佐田靖治氏、ブログ「秘密儀軌」開始!  「秘密儀軌ツアー」始まる!

  • 宇宙浄化、宇宙変革を目指す仕組みの会、「光の会」を主宰する佐田靖治氏が、
    Yahoo!JAPAN でブログ「秘密儀軌」を開始しました。平成25年(2013年)
    9月6日(金)からです。
    秘密儀軌とは何か? 簡単に言ってしまうと「仕組み」のことだそうですが、
    その中身とは?
    佐田靖治氏のブログ「秘密儀軌」、コメント大歓迎とのことです。
    佐田靖治 ブログ「秘密儀軌」http://blogs.yahoo.co.jp/saday567

           (平成25年9月14日(土)改訂、9月23日(月・祝)再改訂。
                          10月5日(土)再々改訂。)

有限会社 光泉堂、及び光の会の事務所が移転しました。

  • 平成25年7月3日(水)、有限会社 光泉堂、 及び光の会の事務所が、埼玉県
    さいたま市大宮区高鼻町に移転しました。JR大宮駅 東口から徒歩10分ほど。
    大宮氷川神社へ行く途中にある、大宮高鼻郵便局が入っているビルの3階です。
    ▶連絡先 
                         (平成25年7月13日(土))

公武合体 第二幕(異次元革命)、巡回行(50回)完了。

  • 平成25年6月5日(水)、佐田靖治氏による宇宙浄化宇宙変革の仕組みの課題、
    幕末明治の天皇家と徳川幕府を中心にした、公武合体 第二幕(異次元革命)
    の仕組みの課題、こちらの巡回行(50回)がほぼ一年がかりで完了しています。
     幕末明治の天皇家と徳川幕府、公武合体 第二幕(異次元革命)の連載は、
    佐田靖治氏の報告文が、現在、最後の50回までの分を、光泉堂ホームページで
    連載中です。
  • 明治天皇すり替え説。明治以降、平成の現在に至るまで囁かれてきた真実。
     公武合体 第二幕(異次元革命)の仕組みの課題は、この問題を異次元レベ
    ル、仕組みのエネルギーレベルで調整する課題でもあった、という言い方も出
    来るだろうと思います。
     旧体制宇宙の行政府、そちらの顔としての天皇家、日本の仕組みを監視する
    立場であった天皇家が、異次元レベルでどのように変革されていったのか。
     詳しい報告文は、佐田靖治氏が光泉堂ホームページで連載されていますので、
    そちらをご覧下さい。
     異次元の登場人物方の、多彩さには、驚かれることと思います。
     日本組、世界組、宇宙で活躍されているメンバー、と。
    光泉堂ホームページ
                         (平成25年7月13日(土))

色地獄三派小説、短編十編、連載完了。

  • 平成25年6月、佐田靖治氏が執筆連載されていた、ゴミ捨て場の色地獄三派小
    説、短編十編が連載完了しています。
     旧体制(現体制)の宇宙は、はるかな過去から機械妖怪体制が支配する廃墟
    の宇宙になってしまっており、その実態は、宇宙が機械化して生き詰まり、廃
    墟の色地獄と化しているという、おぞましいものであるようです。
     まともな宇宙で生きたいと願う生命体は、不文律と公式ルールと、仕組みに
    則って、宇宙の大掃除と正常化、宇宙浄化宇宙変革の仕組みに取り組んで、は
    るかな過去から、旧体制側と新体制側とが死闘を繰り返してきた歴史があると
    言います。
  • 宇宙浄化宇宙変革の仕組みというものは、エネルギー原則であって、廃墟と化
    した膨大な宇宙が、正常化、清浄化しようとして、長い時間と空間を掛けて、
    仕組みの大掃除をするための宇宙と、仕組みメンバーが生まれてくる。太陽系
    が存在しているこの宇宙も、宇宙浄化宇宙変革の仕組みのために生み出されて
    いる、仕組み宇宙の一つということになるのですが。
  • 佐田靖治氏が執筆連載された、色地獄三派の小説は、色地獄の領域でバラされ
    て生きているメンバーの正常化、仕組みの調整をする目的で、連載されていた
    小説で、異次元レベルでは大きな成果が挙がって、正常化が進んでいったと言
    われています。
                          (平成25年7月13日(土))

太陽系の人類の仕組み 書き込みました。

  • 太陽系の人類の仕組み 新しく書き込みました。佐田靖治氏の著書『埋もれて
    いた仕組み』、さらにそれ以降の巻で明らかになっていった仕組み情報の中か
    ら、太陽系の人類にセットされている宇宙浄化宇宙変革の仕組み、木星から始
    まり地球へ、そして未来には水星へと移っていくと言われている太陽系の人類
    の仕組み。
     ものすごくざっとですが、ようやく書き出せた所です。
     だいぶ省略しています。もっと奥に触れたい方は、佐田氏の著者や文章をお
    勧めします。ムーの流れの民族や、アトランティスの流れの民族、木星流れの
    民族のことなども、とても書ききれませんでしたので。古代の日本列島に入っ
    て来ている、我々日本人の先祖のことであり、現代の仕組みの課題でもあるの
    ですが。
                         (平成24年5月5日(土・祝))

仕組みシリーズ第二巻『埋もれていた仕組み』光泉堂から刊行

  • 佐田靖治氏の新刊、仕組みシリーズ第二巻『埋もれていた仕組み』が、有限会社
    光泉堂から刊行です。(平成24年3月15日 初版第一刷発行、4月発売)
    光の会ホームページで、平成15年(2003年)6月から連載開始。途中、連載の中
    断と再開を経て、平成17年(2005年)3月に終了しています。
  • 神界コースの仕組みとは切っても切り離せない、神界の神々の動向と、宇宙浄化
    宇宙変革の仕組みとの関わり、そして仕組みの神々が埋められていた日本の神社。
    はるかな宇宙から、太陽系の木星から、そしてムーやアトランティスから、さら
    にはアトランティス後の地球世界から。世界の縮図日本には、仕組みのために神
    々と人類が集められて来ています。
  • 仕組みシリーズ第一巻『神の仕組みから宇宙の仕組みへ』(平成15年(2003年)
    刊)では、仕組みシリーズ全体の序論と、アトランティス後の世界から縮図日本
    に流れ込んだ四大民族と、縮図日本の縄文人と弥生人、仕組みを背負った六大民
    族と、縄文以前の日本の原住民についても一部触れられています。
    仕組みの人類の動向に焦点が当てられていた著書でした。
  • 仕組みシリーズ第二巻の『埋もれていた仕組み』では、その内の神々の動向と、
    仕組みの主要な神社に焦点を当てて、詳しく解説されています。
    光泉堂ホームページでは、連載当時の文章、
    「埋もれていた仕組み」が公開されています。興味のある方はそちらもどうぞ。
    左上2番目の【連載「埋もれていた仕組み】をクリックして下さい。
  • やはり一冊の本で読みたい、という方は直接光泉堂にお申し込み下さい。
    (書店には置いていない本です。)
  • 新刊を刊行する段階で、著者佐田靖治氏があらたに原稿を推敲されており、連載
    当時とはまた違った味わいの本になっていると思います。
                          (平成24年4月22日(日))

十神界の神々

  • 神界の十神界の神々と、系統について書き込みました。こちらから。
                          (平成24年1月21日(土))

「2012年は旧文明が新文明に移行する節目の年」

  • 2012年正月の光泉堂ホームページは、佐田靖治氏の注目すべき文章で始まり
    ました。月替わりの文章で、 2月以降読めなくなっていましたので、こちらで
    再掲しておきたいと思います。(平成24年3月14日(水)追加)

平成24年1月1日 光泉堂ホームページ

謹 賀 新 年

2012年は旧文明が新文明に移行する節目の年

 旧体制のパターン化されている仕組みでは、本年は現在進行中の物
領賢者コース(神隠し、科学者、神賢者)の中の科学者の、八年四ヶ
月の年月の内の半分の通過点となる年である。古い科学が新しい科学
へと生まれ変わっていく可能性があり、宇宙世界の基盤が破壊された
旧文明の原子力の新生脱皮が始まる年となる。その仕組みに関しては、
廃墟と自然の蘇りを伴わなければ不可能ではあるが。
                         佐田靖治


佐田靖治著『神の仕組み』改訂版(光泉堂刊)平成24年1月刊行

  • 佐田靖治氏が、一般向けに宇宙浄化宇宙変革の仕組みを解説している著書が、
    装いを新たに登場です。
     平成24年1月『神の仕組み』改訂版(ソフトカバー)佐田靖治著(光泉堂
    刊)が刊行されました。
     竹内書店新社から刊行された『神々の復活』全三巻(平成3〜4年)を一冊
    にまとめ直した本が『神の仕組み』(平成6年)です。
     今回の改訂版では、前の版(ハードカバー)ではカットされていた三章分
    ほどが復活し、元々の『神々の復活』全三巻の内容を、一冊で読むことが出
    来るようになりました。「根元への道」シリーズの番外編となっています。
     一般の書店販売はないということですので、興味のある方は(有)光泉堂
    まで、直接お問い合わせ下さい。

  『根元への道 番外編 神の仕組み』改訂版(ソフトカバー/教科書サイズ)
   佐田靖治著 有限会社 光泉堂刊 税込 1,050円(送料290円)
   (光泉堂ホームページ http://www.ksnd.co.jp/ksnd/
              (平成24年1月13日(金)、追記 1月21日(土))

ゴミ捨て場(色地獄三派)小説の最新作「密林の陰から」、

「光泉堂ホームページ/新しい仕組み」で連載中!

  • 佐田靖治氏著述のゴミ捨て場(色地獄三派)小説「夢かうつつか幻か」に続
    いて、最新作「密林の陰から」「光泉堂ホームページ/新しい仕組み」で連
    載中です。
     旧体制の宇宙では、宇宙創造段階での不具合があり、宇宙運営の間違いが
    あって、異次元の宇宙には色地獄が形成されてしまうという不具合があり、
    その領域で苦しんでいる宇宙のメンバー方がおられます。地球の物質現場に
    は当然その姿が、異次元から物質世界に写し出されていたことになります。
     佐田靖治氏が「ゴミ捨て場(色地獄三派)小説」を執筆し発表されている
    のは、そちらの領域(異次元および物質現場)のメンバーの仕組み調整をす
    ることが大きな目標になっているということです。
     旧体制の宇宙から、新体制の宇宙へと切り替わっていくためには、大変な
    試練の過程を乗り越えていかなくては行けないもののようです。

「光泉堂ホームページ/新しい仕組み」より
 ゴミ捨て場(色地獄三派)小説
  目次    平成23年

  • 解説    仕組みとは
  • 解説    歪んだ宇宙
  • 解説    色地獄三派とは
  • 短編小説  あなたはエンジェル
  • 解説    色地獄三派の仕組みの課題
  • 短編小説  ボクサーの卵と女
  • 短編小説  ネヴァ川のほとりで
  •       一息入れて
  • 短編小説  夢かうつつか幻か 
  • 短編小説  密林の陰から

  (週五日「光泉堂ホームページ」で連載中)
  (記:平成23年10月28日(金)、平成24年1月2日(月・振替休日)改訂)

佐田靖治「異次元回廊」P39 平成23年10月11日(火)

 P41 11月1日(火)(「光泉堂ホームページ」)及び、追記

  • 佐田靖治氏による神界コースの仕組みの公開講座、第二段階の仕組み
    に対応するための公開講座の計画が「異次元回廊」の連載で発表され
    ました。(一般向け、自由参加、月に一度の公開講座の予定。)
     来年一月開講を目指して、現在計画中とのこと。じっくり準備を進
    めながら、少しずつ発表していかれるとのことです。
     平成23年9月16日〜23日にかけて、異次元におられる天皇家の男組、
    女組と、護国の男組、女組、四つのグループが、新体制の仕組みに参
    加して大きな成果を挙げるという画期的な段階がありました。
     この新しい展開を受けて動き出したのが、一般向けへの公開講座と
    いうことです。
     詳しくは、「光泉堂ホームページ/新しい仕組み」から、「異次元
    回廊」P36〜P39をご覧下さい。
           (平成23年10月13日(木)、17日(月)追加修正。)
    追記:
     お知らせが遅くなりましたが、「異次元回廊」平成23年11月1日
    (火)P42によりますと、一般向け公開講座の計画は、仕組みの調整
    がうまく進み始めたということがあって、どうやら中止の方向となっ
    ている様子です。
     一般向けの公開講座を開かなくとも、すでに昨年10月11月の段階で、
    神界コースの第二段階の仕組みは、順調に進行し始めているというこ
    とです。
     神界コースの求道に、仕組みというものに興味がある、関心がある
    という方は、まずは光泉堂ホームページ光の会ホームページをご覧
    下さい。お問い合わせは、直接(有)光泉堂、光の会へ。
                      (平成24年1月13日(金))

「光泉堂ホームページ」〖新しい仕組み〗連載

  • 光泉堂ホームページが、平成23年1月4日(火)から新装開店です。
    平成22年末で「光泉堂仕組み講座」は終了し、平成23年1月から
    新しい仕組み」の連載が始まりました。
     佐田靖治氏が執筆する連載を、月曜日から金曜日週五日毎日更新
    です。(土日・祝日はお休み。)
    ◯火曜日  「異次元回廊
    ◯月—金曜日「ゴミ捨て場(色地獄三派)小説
            (短編小説、週五日連載、全十編の予定)
    ◯または、 「異世界と先祖
    ◯金曜日  「仕組み小説 第二部「再出発」
     の各連載が始まっています。
     詳しくは「光泉堂ホームページ/新しい仕組み」へ。 

  • [check] 佐田靖治氏による、「ミタマ調べとコース調べ」「異次元からの
    メッセージやアドバイス」のお申し込み案内(有料)、リンク「光泉堂
    ホームページ」に追加しました。
    光泉堂ホームページの左のメニューから、「仕組み講座について
    をクリックして、上段の各項目からご覧下さい。


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