神界コースの求道の会、仕組みの会である「仕組みの会」と、(有)光泉堂、主宰する佐田靖治氏を紹介しています。土水火風空とは、自然の諸力とは? 人生道と求道、浄化行とは、仕組みとは?

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光泉堂ホームページ  http://www.ksnd.co.jp/ksnd/

  • 佐田靖治氏の著書を刊行する、有限会社光泉堂のホームページです。
    平成22年(2010年)末で、それまでの連載「光泉堂仕組み講座」は終
    了し、平成23年1月からは「新しい仕組み」の連載がスタートしてい
    ます。佐田靖治氏が執筆する、宇宙浄化宇宙変革の仕組み最新情報
    と仕組み絡みの小説を読むことが出来ます。
  • 新しい仕組み」、火曜日「異次元回廊」、月—金曜日「ゴミ捨て場
    (色地獄三派)小説」(短編小説)、金曜日「仕組み小説 第二部
    「再出発」」を連載中。
  • 昨年までの「仕組み講座」の連載には、無料で読めるページと、受講
    (購読)会員になると読むことの出来る有料ページとがあります。
    仕組み第二期の著書「仕組みシリーズ」第二巻『埋もれていた仕組み』
    月曜日連載だった「仕組み革命」などの無料で読めるページと、
    エピソード(異次元の諸相)」「連載の合間に」「仕組みシリーズ
    第三巻第五巻などの有料ページとがあります。
    (受講料金一年間三千円)

  • [check]希望される方は、佐田靖治氏が異次元調査で確認するという形で
    の「ミタマ調べとコース調べ」の確認(有料 1万5千円)、それから
    異次元からのメッセージやアドバイス」を「お言葉」という形で
    (有料 1万円)、申し込むことが出来ます。
     
  • [check]詳しくは、光泉堂ホームページの「ミタマとコース調べ」「異次
    元からのメッセージやアドバイス」の項目をご覧下さい。
  • [check]ミタマ調べとコース調べ」の確認、「異次元からのメッセージ
    やアドバイス」の申し込みは、広く世間一般の方々に対して開かれて
    いるものです。「光泉堂仕組み講座」を受講していない方でも、「
    の会」に入会していない方、入会はしたくないという方でも、こちら
    の申し込みは受け付けております。
  • お申し込みは、有限会社 光泉堂にお願い致します。電話FAX
    ハガキ電子メールで対応しています


仕組みの会ホームページ  http://shikumi.ksnd.co.jp/

  • 佐田靖治氏が主宰する、神界コースの求道の会、仕組みの会である
    「仕組みの会」のホームページです。佐田氏執筆の「巻頭言(求道のあ
    かし)」「風の便り」(平成10年1月〜平成14年10月連載)などを読
    むことが出来ます。

    「風の便り」
  • 世界宗教である、一神教のキリスト教、ユダヤ教、イスラム教と、イ
    ンドの仏教、中国の道教などの意味とは。
  • そして多神教である日本の神道(しんどう)、日本の神々と世界の
    神々との関わり。古代日本の天皇家と支配層を構成した大和民族、中
    東イスラエルから流れ込んだ、ヘブライ系の大和民族が、世界の縮図
    日本にもたらしたものとは一体何であったのか。
  • 古代日本の原住民、先住民と、渡来民族であるヘブライ大和民族。彼
    らの戦いと融合融和の歴史には、一体何が隠されていたのか。
  • 20 世紀から 21 世紀にかけて、世界を席巻しているコンピューター文
    明、機械文明の行き着く先とは。
  • 世界の縮図である日本を中心にした領域から始まった、宇宙浄化宇宙
    変革の仕組み、それがどのように、地球世界に、宇宙規模に拡大して
    いったのか。わかりやすく解説されています。
    一通り、「風の便り」を読まれてから、「光泉堂仕組み講座」の文章
    へと進まれた方が、時代的な仕組みの変遷も感じ取れて、理解が進む
    のではないかと思います。
  • 佐田靖治氏が発行する仕組みの会の会報「光泉堂だより」があります。
    (平成4年4月創刊。〜平成7年3月までは「光泉堂だより」。平成7年
    4月〜平成27年3月までは「光の会だより」。平成27年4月より再び
    「光泉堂だより」に。)
    平成27年4月で創刊24年目、第280号を迎えました。宇宙浄化宇宙変革の
    仕組みに関心がある方にとっては、興味深い内容であると思います。
    仕組みの会ホームページ」の、
    トップページ > 仕組みの会について >(ページ一番下の)「光泉堂だより」
    について /会報バックナンバーの案内を見ることが出来ます。

神 滝 滝行 (神界求道と滝行入門)http://kamitaki.net/

  • 自然界、そして宇宙には目には見えないさまざまな次元があり、世界
    があります。そこには神仏霊を始めとした、さまざまな次元の生命体
    が生きており、生きる世界が存在します。そして異次元の宇宙から
    質表現世界までを生み出した無限の何物か「無源」というものもあ
    るわけです。
  • 神界コースの求道とは、どういったものなのか。
    現在の仕組みの会の求道には、さまざまな取り組み方があります。自然界
    に存在する「自然の諸力」と共に行う浄化があります。
    土、水、火、風、空(クウ)五つの諸力と表現体の五大要素
    (六大要素)を対応させる形での浄化法です。
  • 自然の諸力「水」、そして自然界の水の働きの一つである。その
    「水の行」の取り組み方の一つとして、滝行があります。
    滝行と言っても、その取り組み方はさまざまで、神界コースの滝行、
    仏界コースの滝行、その他、各界コースで取り組む求道者に対応して、
    異次元の神仏を始めとした次元の高い生命体が、滝行に対応して求道
    者を守り、導いて下さっているようです。
  • 異次元にはさまざまな次元、さまざまな世界があり、人間をはじめと
    した物質表現世界の生命体には、なんらかの形で、異次元の神仏霊、
    または先祖が付いていたり、関わっていると言います。正の働きをす
    る存在ばかりが付くわけではなくて、魔的な存在が付いている場合も
    あるわけです。
  • 神界コースの場合は、魂(ミタマ)をみがくミタマみがきミソギ
    浄化という取り組み方で、人間のミタマをみがき、身体やこころも、
    身を削ぐようにミソギ浄化をしていきます。そして、人間のミタマ
    つながる神界の親神対応神(第二期の仕組みでの言い方。第一期のこ
    ろは親神と言った。現在は親神対応神。)を目指して、ミソギ浄化
    自己浄化自己脱皮の作業を積み上げていくことになります。
  • そのミタマというものは、何層にもなって、次元が奥まっていくと言
    えるようで、一番外側の殻、魄(ハク)、ここに霊界レベルの先祖が
    付くことが多いようです。神界コースの求道では、霊界レベルの先祖
    には了解していただいて離れていただく過程が必要となります。
     この段階が、霊界行としてこなされると、次の課題は、ミタマの殻
    を割る「ミタマ開き」を目指しての求道課題となっていきます。
  • 「水の行」としての滝行というものは、このミタマを開くミタマを
    みがくという課題をこなすのには、たいへん大きな働きをする
    (ギョウ)であって、この私(日高見 弾)も、滝行「ミタマ開き」
    をさせていただいて(平成六年七月)、そこから神界コースの求道
    本格的に始まりました。
  • 門馬貴洋氏の「神 滝 滝行 (神界求道と滝行入門)」は、光の会(現・仕組みの会)
    実際に取り組んだ滝行の姿を紹介しています。

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